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    <title>合法ハーブはゲートウェイドラッグなのか</title>
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    <updated>2012-03-03T02:01:16Z</updated>
    <subtitle>合法ハーブは本当にゲートウェイドラッグなのか考えて行きたいと思います。</subtitle>
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    <title>アルプラゾラム（抗不安薬）の医療薬と乱用について</title>
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    <published>2012-03-03T02:00:06Z</published>
    <updated>2012-03-03T02:01:16Z</updated>

    <summary>アルプラゾラム（抗不安薬）の医療薬と乱用について</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/Alprazolam.jpg" width="259" height="188" alt="アルプラゾラムの代用品で号方位ハーブを愛用している画像" align="left" />この成分はベンゾジアゼピン系の薬の中で、最もリラクゼーションとしての乱用が多いとされている成分です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ベンゾジアゼピンとは脳の中枢神経のGABA受容体の作用と亢進し、不安や興奮などを制御する働きを持つ物質です。<br /> 
人の不安、興奮を制御する事で眠気を誘うことを利用し、不眠症の治療にも役立っている。<br />
※アルプラゾラムはGABA受容体に働きかけるGABAと似た作用をするアゴニスト、と言う事になるのかな...？あってる？？？</p>

<p>この抗不安薬の医療面においての効力を調べてみると、口径摂取する薬にしては効果が現われるまで時間が短いと言う面があげられます。<br />
症状が現われた際に早期にアルプラゾラムを服用する事で、早めの対処ができる点が利用でききます。<br />
尚且つ半減期が14時間と長い為、その間は追って薬を飲む必要が無いのです。<br />
（※半減期とは薬の効力が現われて最高潮時から成分の効力が衰え始める部分から消失するまでの時間の事をいいます。）</p>
<p>ベンゾジアゼピンの、耐性形成の速さ（2週間～4週間の服用で耐性ができあがる。）、生命に関わるほど強い離脱症状など、長期服用と死亡の増加が関連されるようです。<br />
アルプラゾラムもベンゾジアゼピンと似た様な作用効果もある点、米国に置いて乱用が問題となっている為、処方率は最低ラインに当たる薬のようです。</p>
<p>スマートドラッグとしては非常に危険な薬と言うことですね。</p>
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    </content>
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    <title>ADHDの多動性にスポットを当てて調べてみる。</title>
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    <published>2012-02-28T02:01:49Z</published>
    <updated>2012-02-28T02:03:04Z</updated>

    <summary>ADHDの多動性についての記事です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/HD.gif" width="466" height="211" alt="ADHDの脳内伝達分泌のイメージ画像" /><br />
  どうも。<br />
  合法ハーブに没頭する日々です。<br />
最近多動性と言うものが気になってしょうがないです。<br />
子供の頃の自分はまさにそうじゃなかったのか？と思うからです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>注意力が散漫で、じっとしていられず、<br />
激しく忘れっぽく、かなり行動的、興味も多面に渡り、すぐに飽きる。<br />
常にテンションも高い子でございました。<br />
10代最後には「ポン中なの？」と言われ、意味が分からず理由を尋ねて大激怒した事もあります（笑）←ドラッグって言う言葉すら知らなかったからね。今では合法ハーブ好きですが。</p>
<p>でだ。<br />
そんな自分を見つめるために、多動性について色々調べてみることにした。<br />
※現在はだいぶ他動性っぽさはありません。と言うか残念な事にもう無い...。<br />
でも幼い頃から10代の終わりまで、変人呼ばわりだったので、きっと色々な状態で浮いていたんだろうなぁと思います。（異常なほど多趣味で飽きっぽいのは治ってないかも（笑</p>
<p>あくまでも自分の考えですが、<br />
他動性に限らず精神疾患のある人間は素晴らしい才能を発揮する事が多い。<br />
他動性は問題を指摘されつつも社会でやっていけるケースも多いほうだとは思いますが、<br />
現在いい大人なのにも関わらず、他動性と思われる人が近くにいます。<br />
本人は学歴が無い事を気にしていますが、そんなの物ともしない奇抜な発想を実現しています。正直かなりうらやましいです。<br />
他動性にはこのような才能があり、そしてそれを実際行動に移せる強い能力があるのです。<br />
ADHDは先天性の発達障害（実際前頭前野だっけか？の発育が悪いとのこと）ですが、行動障害ともいわれていますが、何らかの障害を持つ人には未知の能力が発揮される事もまた事実なのです。<br />
この話をした後に「エジソンがADHDだったのは有名な話」と言う事を述べるととても説得力があると思います。</p>
<p>他動性を起こす人の脳の前頭前野と言う部分は通常よりも１０％以上小さく、動きも鈍いとの事があります。<br />
  よく脳が小さいと頭が悪いと考えがちですが、先ほどエジソンを例に出しましたが、脳の大きさは関係ありません。<br />
世の中には脳を半分失った事により、驚くべき能力を発揮しているケースもあります。</p>
<p>脳の大きさの話と繋がる話で、前頭前野に分泌されるノルアドレナリンとドパミンの分泌が少ないと言う話もあります。<br />
  これらがどうして他動性と関連するのかは完全に解明されてはいないと思います。<br />
ただ、脳内のドパミンの不足から起こるのでは？と言うのが有力のようです。</p>
<p>ご不安な方はぜひ心療内科に行かれると良いですよ。<br />
  性格の問題ではなく、あくまでも脳内の分泌物の加減の問題だと思われます。<br />
どうしても社会には溶け込まないといけないこのご時勢です。<br />
もし可能ならの話ですが、何かしらの才能を潰すことになるかもしれないので、個人的には他動性は治さなくても良いのでは？とつい考えてしまいます。<br />
そうはいかないと思いますので、治療薬にて脳内伝達物質の調整を行ってください。</p>
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    </content>
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    <title>モダフィニル（モディオダール） のスマートドラッグとしての使用 </title>
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    <published>2012-02-27T07:24:14Z</published>
    <updated>2012-02-27T07:25:34Z</updated>

    <summary>モダフィニルの効果についてご説明します</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
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<p><img alt="モダフィニルと合法ハーブを並べた画像" src="http://nytrox-france.com/images/Modafinil.jpg" width="467" height="130" /><br />合法ハーブでリラックスを得ていますが、<br />色々調べているとスマートドラッグの事がとにかく目につきます。<br />なので今日見つけた面白い医薬品の話をしたいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>自分はスマートドラッグの経験がほとんど無い。（ほとんどと言うか、2度くらいしかない＜しかも何の快感も得られていないので、正直カウントにすら入れていない。）<br />
乱用してはいけないというキレイごとを言うつもりもない。<br />
なんか...単純に体験するまで興味が沸かないだけだ。<br />
存在自体は非常に興味深いですが。</p>
<p>ネット上でもモダフィルの記事を多く見かける。<br />
ドラッグで快感を得ることを「医薬品」とか「法律」云々、問題は多々あるが、そう言ったものを無かったことにしてみると、モダフィルはとても愛されている物質なんだなと感じます。（たとえ快感を得るだけと言う理不尽な理由だったとしても、嗜好品として愛用すると言う見方に切り替えて見ています。）<br />
自分が惹かれたのは"そこ"だ。</p>
<p>モダフィル自体についてですが、<br />
モディオダール錠100mgと言う製品名で医薬品として販売されています。<br />
その覚醒作用が利用され、主にナルコレプシーの治療に用いられています。<br />
他にも睡眠時無呼吸症候群や交代勤務睡眠障害に伴う過度の眠気治療にも使われている、れっきとした「処方薬」です。</p>
<p>製造社の意見では副作用や行為障害を伴わず、覚醒状態を維持することが可能だそうです（もちろん万能薬ではありませんので、その限りではありません。）<br />
  その効力は非常に有力で、起床直後に服用すると、夜間の勤務の妨げなく薬効が得られる。<br />
  ※ナルコレプシーの患者の場合は1日当たり2度の服用となる場合など、例外もある。<br />
  とにかくその効力は非常に有利にあると思える。<br />
</p>
<p>厚生労働省より2006年9月8日、向精神薬に指定された。 <br />
  2006年10月13日以降の個人輸入は原則として違法。<br />
※医師の処方がある場合や、個人利用としての1ヵ月の分量である場合は、携帯して出入国が可能である。  </p>
<p>薬効の話を先に述べましたが、ほぼ1日中覚醒した状態になるというわけだ。<br />
これを使って一体どんな感覚が得られるのか？<br />
記載した内容を振り返る限り、とてもじゃないが楽しいと思える要素が無い。<br />
だからこんなにも愛用されている理由が気になる。</p>
<p>そう思い、更に情報を追求してみると、<br />
どうもスマートドラッグとしての用途ではないようです。<br />
単純に睡魔を飛ばしたい時に使うと言った、ある意味正しい使い方ではあるが、<br />
乱用は乱用だと言うことのようですね。</p>
<p>それよりも、乱用はとやかく、<br />
モダフィニルの効果を振り返ると、「1日中効果がある」と言うことです。<br />
と言うことはですよ。半減期（薬の効果が表れてからその効果が消失するまで）が極めて長時間であると言う点。これはとても問題です。</p>
<p>半減期が長いという事は、その間肝臓に負担をかけ続ける、と言う事に繋がると思います。<br />
モダフィニルの使用はよっぽどの時以外はなるべく使用しないほうが懸命なのかもしれません。</p>
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    </content>
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    <title>ヘロイン注射センターって凄いね</title>
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    <published>2012-02-24T07:36:42Z</published>
    <updated>2012-02-24T07:37:33Z</updated>

    <summary>ヘロインを注射してくれる教会のお話です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/uniting.jpg" width="400" height="234" alt="ヘロインセンターを準備することとなったユナィティング教会" /><br />
  2001年５月6日の話。<br />
結構以前の話となり恐縮ですが、こんな面白い記事を見つけたのでピックアップ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>オーストラリアのシドニーにあるユナイティング教会で「ヘロイン注射センター」がオープンした。<br />
  驚く事に警察の介入、許可の元である。</p>
<p>注射施設を開設するに当たり、同地区商工会議所が法的手段に訴えるなどして反対に回ったが、ニューサウスウェールズ（NSW）州最高裁判所がこの訴えを棄却した。</p>
<p>このヘロイン注射センターは当地で一番の歓楽街キングクロスの地下鉄出口近くにあり、昼夜とわず人が途絶えない場所に健在している。</p>
<p>キングクロス周辺では薬物中毒者とおぼしき人を至るところで安易に確認できるのだ。<br />
道路、広場など、日常的に目撃されていた。</p>
<p>この酷い有様から、薬物の過剰摂取と見られる死亡者の数が増え続ける一方だった。<br />
1998年には薬物が原因で死亡した国民の数は何と700人を越え、そのうちの約半数がニューサウスウェールズ州に集中していたのです。</p>
<p>こうした事実を踏まえ、ユナイティング教会は薬物での死亡を減らす対策として中毒者を一箇所に集め、管理の中で過剰摂取などでの突然死を防ぎ、死亡率の低下に貢献できると言う考えなのだ。<br />
（ヘロインを薦めるための施設ではない。）</p>
<p>「ヘロイン注射センター」の試みには期限は設けてあり、その試験期間は18ヶ月だと言う。<br />
期限を過ぎて死亡率の低下や何らかの効果が報告されれば正式稼動となるようだ。</p>
<p>※尚、ヘロイン未経験者や妊婦、子供が施設へ入場するのは禁止となっております。</p>
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    </content>
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    <title>MDMAのお話</title>
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    <published>2012-02-23T07:05:29Z</published>
    <updated>2012-02-23T07:06:54Z</updated>

    <summary>ＭＤＡという物質についての情報です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/tenamfetamine.jpg" width="466" height="114" alt="テナンフェタミンと合法ハーブは対照的に違う" /><br />
  こんにちは、まだまだ日本でMDMAの規制前、<br />
自分は合法ハーブの走りのハーブ（効果弱）と、MDMAのセットが好きだった。</p>
]]>
        <![CDATA[<p> 煙立ついい香に酔いつつ、MDMAの持つその効力にひたひたと浸ったものです。<br />
（※上記で言うMDMAは錠剤型ではなく、混ざり物無しの純粋なMDMAです。）  </p>
<p>MDMAは非常に悪しき薬、またはセックスドラッグ（正しくはラブドラッグ）として、<br />
最終的には押尾被告のせいで、大きく悪い知名度を社会に与えたので、<br />
調べるまでも無いと思います。</p>
<p>ですが以外と知られていないのは、<br />
MDMAには沢山仲間がいるということ。<br />
ほとんどがMDMA類似作用のようですが、その中でも危険とされ、取り扱いに注意しないといけない（と思われる）物質が存在します。
<br />
その名をMDA（3,4 - Methylenedioxyamphetamine INN ）と言い、慣用名ではTenamfetamine（テナンフェタミン）と呼ばれます。※以下MDAと記載。<br />
（MDMAも取り扱いを間違えれば、MDMAのセロトニン過剰分泌により、セロトニン症候群で人によっては簡単に死に至ります。）<br />
</p>
<p>やっとたどり着いたMDAの色々ですが...。<br />
主に米国の情報なので、英語ができない私が情報をかき集めている状態なので、全て鵜呑みにしないようにお願いします。  </p>
<p>MDAが誕生したのは2011年8月現在から約1世紀も前の話です。<br />
かの有名なLSDよりも昔に生成されている、歴史の深い物質です。</p>
<p>その用途は主に医療に役立たれる為のものでした。<br />
500人以上もの被験者を対象とした臨床実験も行われ、また450mgもの薬を静脈注射し、亡くなっています。※亡くなった方の表記が「MDA」ではなく、「Durag」とあったので、死亡原因がMDAだとは思いますが、厳密にそうか分かりません...（力不足<br />
そもそもMDAの効果が表れる量は100～160mgとのことなので、上記の450mgの摂取は完全に致死量だと思いますし、そもそも静脈注射での摂取の場合、100mg以下でも効果が高く表れると予想されます。</p>
<p>米国陸軍ではFA-1298と言うコードネームで自白剤として機能した過去も持ち合わせています。</p>
<p>MDAを摂取すると、効果が表れてからの持続時間は（現在は）6～10時間とされているようです。</p>
<p>これ以上MDAの情報が見つかりません。</p>
<p>と言うか、あるんだけど、意味が分かりません（笑）</p>
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    </content>
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    <title>チャット（カノチン）と言う覚醒作用を持つ植物について</title>
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    <published>2012-02-22T03:05:39Z</published>
    <updated>2012-02-22T03:05:57Z</updated>

    <summary>［PR］   合法ハーブまとめニュース   おこんにちは！   今日もドラッグな...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/Cathinone.jpg" width="464" height="140" alt="チャットと合法ハーブを比べた画像" /><br />
  おこんにちは！<br />
  今日もドラッグな雰囲気の話をしたいと思っていますが、<br />
  ドラッグ！と言うには存在がほんわりした...<br />
  いわば<a href="http://ligand.jp/">合法ハーブ</a>くらいのレベルの感覚の植物の話をしたいと思います。</p>
<p>覚醒系のドラッグは、とにかく"ケミカル"と言われ、ナチュラルハーブ（マリファナ）等の愛用者には嫌われがちな側面も持っています。<br />
  ですがコカインや今日お話するチャットなども、生粋のナチュラルハーブですが、覚醒作用を持った立派な覚醒剤と言えます。</p>
<p>チャットにはアンフェタミンに似た覚醒作用を持ってるアルカロイドの1種カチノン（Cathinone、(S)-1-フェニル-2-アミノ-1-プロパノン）が含まれているそうだ。</p>
<p>新芽の葉を噛み砕く事で高揚感や多幸感が得られ、覚醒剤作用に起こりがちな食欲を抑制する作用も持っているようです。</p>
<p>カノチンが持つ作用を得る為の使用方法は、新鮮な新芽を噛み潰し、噛み砕いた歯を飲み込まないように気を配りながら汁だけを飲みこむようにする。<br />
  枝単位で売られており、葉を何枚かちぎりながら噛んで行く。<br />
  ひとつの枝には新芽以外の通常の葉も沢山ついており、最後にはそれらも残さず使用するが、新芽ほどの効力は得られないであろう。</p>
<p>尚且つ普段からコーヒーや酒などを嗜好している人にはほとんど効果が表れないそうだ。<br />
  まぁその手の薬物は交差耐性があるのでしょうがないですが、酒はまだしも、コーヒー以下って微笑ましいですねぇ（笑）<br />
  このよう「ドラッグ」としての作用は極めて少ないにも関わらず、非合法としている国も多く存在するだけでなく、酒に対しての取り締まりの厳しいイスラムの世界では、酒の代用品としての需要が高い。</p>
<p>カノチンはエチオピア、イエメン、ソマリア等では合法となっている。<br />
  日本国内に置いてもその特性から薬物とされてはいるが、効果が低い為に非合法にはなっていない。</p>
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    </content>
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    <title>アンフェタミン系覚醒剤　クリスタルメス（メタンフェタミン）</title>
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    <published>2012-02-21T02:06:02Z</published>
    <updated>2012-02-21T02:06:29Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブまとめニュース ▲クリスタルメスを常習し続けた期間11ヶ月の...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/meth.jpg" width="220" height="150" alt="クリスタルメス　メタンフェタミンの常習した人の画像" /><br />
▲クリスタルメスを常習し続けた期間11ヶ月の女性の末路の画像　痩せこけ、肌は掻き毟り、皮膚も腫れ別人です。</p>

<p>近年に置いて、ハワイにて大流行して問題となっているクリスタルメスのお話をします。</p>
<p>クリスタルメスとはなんなのか？<br />
結論から言うと...シャブの事です。</p>
<p> クリスタルメスは新しいドラッグ（またはスマートドラッグではなく）、実はアンフェタミン系の覚醒剤の中で一番最強と言われているメタンフェタミンと言う覚せい剤です。<br />
※覚醒剤と覚せい剤は実は微妙に意味合いが違います。調べてみてね♪</p>
<p>日本では「覚せい剤」として厳しく取り締まれる成分で、シャブやS、スピードなどの俗称で知名度もかなり高いと思われます。<br />
「クリスタルメス」は海外でのメタンフェタミンの俗称なのです。<br />
または「メス」「クリスタル」「ヘヴンメス」などと呼ばれます。覚醒剤の中でも最強の部類に入るという認識をされています。<br />
※Methはクリスタルの形状をしたアンフェタミン誘導体の商品名「メセドリン」から来ていると予想しております。</p>
<p>※アメリカにおいての「スピード」は、日本と違い、主にアンフェタミンのことを指します。<br />
ですので、海外に置いて「クリスタルメス（メタンフェタミン＝覚せい剤）」と「スピード（アンフェタミン）」を比較すると<br />
覚醒作用が極めて強いとされているのは「クリスタルメス（シャブ）」と言う扱いになるようです。 </p>
<p>  メタンフェタミンは日本人の手によって生み出されました。驚くことにアンフェタミンから作られたのではなく、漢方薬であるエフェドリンから合成され結晶化されました。</p>
<p>  おそるべき事に正真正銘の国産の違法ドラッグ（指定麻薬成分）なのです。<br />
  </p>
<p>※現在日本国内では医療に置いても重要な役割を果たしていますが、海外では医療用途であっても禁止されるほど恐れらている薬です。</p>
<p>アメリカでは最も危険なドラッグとされてるそうですが...え...ヘロインの方が危険じゃないんですか？（どっちもどっちだけど...ねぇ？よく分からんわ...）</p>
<p>ヘロインは怖いのでやりたくないですが、メタンフェタミン、アンフェタミン、ヘロイン共に1度でいいから効力を体験して比較してみたいです。まぁ願望ですが...＞＜<br />
</p>
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    </content>
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<entry>
    <title>薬物依存症という問題について。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nytrox-france.com/archives/2012/0221_095742.html" />
    <id>tag:nytrox-france.com,2012://35.89</id>

    <published>2012-02-21T00:57:42Z</published>
    <updated>2012-02-21T00:58:43Z</updated>

    <summary>薬物依存症の原因 薬物依存症について。覚せい剤、アルコールなど、脳に直接作用する...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
        <![CDATA[<h1>薬物依存症の原因</h1>
<p>薬物依存症について。<br />覚せい剤、アルコールなど、脳に直接作用する物質を体内に取り込んでいるうちに、<br />麻薬無しでは生活出来ないと思い込む程のめりこんでしまい、最悪の場合は、死に至るケースのある薬物依存症です。</p>
<p>煙草、アルコールは日本では薬物指定ではありませんが、<br />成分的には中毒性の高い成分が含まれたもので、アルコールはアメリカでは地域により現在でも禁酒令がある地域もあります。<br />薬物依存症になりやすく、禁断症状が高いのがアルコール、アヘンモルヒネ等近いのです。<br />非合法ドラッグに限らず、国で認められ販売されるものも摂取には気を配らなくてはいけません。</p>
<p><img alt="yakubutuizon" src="http://nytrox-france.com/images/yakubutuizon-genin.jpg" width="470" height="175" /></p>
<h3>薬物依存症が社会から消えない由縁</h3>
<p>薬物依存症が後を絶たない背景には、大人が子どもを食い物にするような社会問題の他に、<br />大人達が子供に薬物の危険性を教える際の、一つの落とし穴が原因だと思います。</p>
<p>薬物依存症は、その人の心と身体をむしばむだけではありません。家族の誰かが薬物依存症におちいると、家族はその悪い影響を受けて、気がつかないうちに病んでいきます。依存症が「家族の病」であると言われているのはこのためです。</p>
<p>薬物依存症の進行に伴って、家族にも一定の変化がみられるようになります。<br />薬物依存症の人を長い間抱え込んでいると、心理状態や行動パターンが変わってくるのです。</p>
<p>薬物依存症の初期、まだ薬物依存症に関する様々な問題が深刻化する前の段階では、多くのご家族は無意識にその問題と向き合うことを避けようとします。ここで向き合わないと薬物依存症は悪化の一方を辿り、気が付くと重度の薬物依存症となっているのです。</p>
<p>このように、起きている問題を楽観視したり、何か他の原因のせいにしたりすることで、問題への直面化を避けようとするのです。<br />そのうちご本人の使用がエスカレートして、問題を直視せざるをえなくなると、今度はなんとかやめさせようとあらゆる努力をするようになります。<br />けれども相手は薬物依存症という障害にかかっているので、これらの努力が報われることはめったにありません。</p>
<p>ご家族の努力が功を奏し、一時的に薬物使用が止まることがあるかもしれませんが、ほとんどの場合は長つづきしません。ご家族は、期待をしては裏切られるということを繰り返すうち、だんだんとご本人のことを信じることが<br />できなくなり、怒りや恨みの感情をもつようになります。<br />また、薬物をやめさせようとして失敗することを続けていくうちに、ご家族は無力感や自責の念を感じるようになります。</p>
<p>薬物依存症の人と長く暮らすうちに、家族の機能全体がうまく働かなくなってきます。健康な家族というのは、本来それぞれが独立した個を保ちながらゆるやかに結びついているものですが、薬物依存症の人がいる家族では、家族全体が、この危機をなんとか乗り越えようとすることのみを目標に動くようになってくるのです。そうすると、個人の成長が妨げられたり、それぞれの境界線が壊れて自立性が保てなくなるという問題が起きてきます。</p>
<p>また、このような問題が家庭の中で起きていることを周囲に知られたくないと思うので、どうしても秘密が多くなり、次第に社会から孤立するようになってきます。このように、薬物依存症は、気がつかないうちに家族全体の健康をも奪っていきます。</p>
<p>薬物依存症かもしれないと思ったら、早期治療が大切です。できるだけ早く病院を受診し、身体の治療とあわせて心のケアを受けることが必用です。家族や友人など周囲の人たちの協力も不可欠です。周りの人たちが薬物依存症の人とのかかわりを避けてしまうと、治療が遅れることになります。</p>
<p>また周囲の人たちが自分たちだけで解決しようとすることもありますが、それでは薬物依存症の本人にとっては逆効果です。周りの人も本人も精神的に負担になってしまい、症状だけでなく人間関係も悪化してしまいます。周りの人が必要以上に関わるのはよくないことです。</p>
<p>薬物依存症は病院に入院したり、通院したりして治るという病気ではありません。そのために病院の他にリハビリのための施設があります。<br />施設では他の薬物依存症の人たちと自分達の経験について話し合う機会があります。話し合いをとおして自分の病気を自覚したり、お互いに励ましあったりして回復したいという気持ちを起こさせます。</p>
<p>薬物依存症は本人が薬物をやめたいと強く思わなければ、回復することはありません。薬物依存症の怖いところは、その薬物を何十年も使用していなかったとしても、たった一度の使用でまた元の状態に戻ってしまうことです。<br />薬物依存症は1度かかれば完治することはないのです。</p>
<p>しかしあきらめてはいけません。回復することはできるのです。病院やリハビリ施設、周りの人の協力があれば、薬物を二度と使用せず健康になることができます。<br />薬物依存症は完治しないからとあきらめないで、回復することを目指し、治療を受ける勇気を持つことが大切です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>麻薬乱用が何故恐ろしいか？ヘロインの恐ろしさ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nytrox-france.com/archives/2012/0220_142129.html" />
    <id>tag:nytrox-france.com,2012://35.66</id>

    <published>2012-02-20T05:21:29Z</published>
    <updated>2012-02-20T05:21:56Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブまとめニュース   全部おそろしい！と思う方、勘違いしないで...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
        <![CDATA[<p><font size="1">［PR］<br />
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<p><img src="http://nytrox-france.com/images/heroin-kiken.jpg" width="451" height="184" alt="ヘロインの恐ろしさ" /><br />
  全部おそろしい！と思う方、勘違いしないでくださいね＞＜<br />
ひとことで「阿片」と言っても、恐ろしいもの、そうではないものに分かれますので...。<br />
「そうではないもの」は医療面に置いて適切な用途に置いての話です。「違法ドラッグとして安全」と言う意味と履き違えないようお願いします。</p>


<p>阿片がこの世から消えないのは何故でしょう？</p>
<p>（快感を得る為に）違法ドラッグとしての悪用が蔓延しているから？<br />
医療面で必要性の高い薬物だから？</p>
<p>実は...どちらもと言えるからです。</p>
<p>モルヒネは医療面では広く使われ、麻酔薬としては安全性が高く広く利用されているものです。<br />
鎮痛制御に置いても（使用し続けたとしても）医師の行き届いた管理の元ですと中毒になることは無いとされています。（嘔吐、便秘などの副作用こそありますが...。）</p>
<p>では今度はま逆の「恐ろしい面」をお話したいのですが、それをお話する前に阿片、モルヒネ、ヘロインの製造の流れをご説明しますね。</p>
<p>この製造の流れと共に、効力も説明します。<br />
「ヘロインは恐ろしい薬物だ！」と言ったところで理解不能だと思いますが、<br />
製造過程と効力を知ると、いかに恐ろしいかを十分伝えられると感じています。</p>
<p><strong>阿片とは</strong></p>
<p>有名ですが、ケシの花（正しくは花が散った後の果実）に傷をつけて、出てくる樹脂（乳液）を集めて乾燥させたものを指します。酸化のせいか阿片は黒く変化した練り状の状態となります。<br />
それを阿片、または「生阿片」と呼びます。</p>
<p>阿片には約１０％前後のモルヒネが含まれている。モルヒネ以外にも様々な成分（コデイン、テバイン他約20種類のアルカロイド）を含んでおり、モルヒネだけを抽出せずに阿片のままでも使用できる事から、古くから様々な国で鎮痛等に使われていたのだ。</p>
<p>ここまでだと完全に天然素材である。</p>
<p>ここからが化学の力が加わってくる。<br />
所謂「薬（広い定義での）」の話となります。</p>
<p>上記の阿片に含まれるモルヒネを抽出し、生成します。<br />
阿片と比較すると、ここでモルヒネは１００％のものになります。<br />
このモルヒネが医療に置いてとても重要な役割を取っています。</p>
<p>主に阿片から取り出されるが、アミノ酸の1種チロシンからも生合成されます。<br />
（※生合成とは生体内に置いての化学反応によって成分が作られると言うことです。ホルモンなども生合成される成分です。）<br />
</p>
<p>脳内に置いて制御系の役割を果たしており、わっかりやすく言うと「脳内麻薬」です。<br />
  モルヒネの違法ドラッグとしての利用はあまり耳にしません。<br />
  （取り締まりが本当に厳しい事、使用している人は本当に痛みと戦う人が多く、外部へ転売などは考えられないことが関連していると思います。）</p>
<p>次にヘロインです。<br />
ヘロインは先にお話したモルヒネに無水酢酸で化学的に反応させ、生成される誘導体です。<br />
確か医療用途だとしても使用は不可能とされているはずです。</p>
<p>  ヘロインは良い意味（快感を得る、と言う意味）でも、悪い意味でも「ドラッグの王様」と言われ、快感、耐性（肉体的依存、強い禁断症状）、精神的依存、副作用、後遺症に置いてどんなドラッグよりも群を抜いており、危険性も極めて高いとされているドラッグです。（モルヒネの3倍以上に匹敵します。）</p>
<p>よく「人間やめますか？」と言いますが、短期間にてその人間止めます状態になりたい人はヘロインを常用すればあっというまに簡単に人間やめられます。<br />
（ヘロイン以外の違法ドラッグを常用する人すら手を出さないとされているドラッグで、ドラッグの中では良い意味でも悪い意味でも最上位とされている成分です。）</p>
<p>ヘロインが出回った当初は主に口径接種や吸引でした。<br />
この状態だと中毒性はモルヒネよりも低いらしいのだけど、後に静脈注射が大流行した。<br />
この静脈注射により、この世のものとは思えない強い快感を得られるらしいのだ。<br />
（覚せい剤で言われる「ラッシュ」はヘロインの静脈注射でも使われるが、覚せい剤の比ではないらしい。）</p>
<p>全身の細胞と言う細胞で快感を感じる（数分続く）。オーガズムの何倍もの快感が訪れる。<br />
  他のドラッグの快感は比べ物にならないそうです。<br />
ヘロインを静脈注射をした者は「この世のものとは思えない」と例えられる快感によって強い精神依存を持つそうです。</p>
<p>こうやってみるとものすごいそそられますよねｗ1回くらいなら...と。<br />
ですが、1度でも体験してしまうともう他のドラッグの効果を得られづらくなるそうです。<br />
もうヘロイン1本に染まってしまいますね（汗<br />
あと、1回のヘロイン注射で死ぬこともあります。成分が強いので...簡単に言うとショック死です。</p>
<p>ヘロインをやめるために覚せい剤を使う人もいるらしいです。<br />
  上には上がいるもんですね...</p>
<p>ヘロインで快感を得る。それだけだときっと至極です。<br />
ですが、ここからが本題。得た快感をはるかに越える精神的渇望、極めて強い禁断症状（副作用）、後遺症がぞくぞく押し寄せてきます。</p>
<p>初期の禁断症状風邪をひいたような症状から始まります。<br />
眠気、くしゃみ、涙、鼻水、悪寒、発熱、震え等など。<br />
</p>
<p>次の段階でははっきりとした肉体性依存の脅威を見せます。<br />
「この世のものとは思えない快感」と引き換えに起こるのが「この世のものとは思えない激痛」です。</p>
<p>悶え狂うほどの痛みを体験し、耐え切れず自殺する人もいるそうです。<br />
そしてこの痛みから逃れるためにまたヘロインを使う。<br />
心身ともにかなり強い耐性をつけていきます。<br />
耐性ができやすいと言うことは使用量もどんどん増えるということに繋がるのです。<br />
（精神的な渇望よりも、肉体依存（激痛）から解放されたくて3時間起きにヘロインを接種するようになります。））<br />
</p>
<p>この段階の離脱症状が現われるようになると、病院で集中治療を受けないと命に関わるほど危険なものとされています。</p>
<p>ヘロインの効果だけでも十分恐ろしいのに、更に怖いのはヘロインの純度の割合です。<br />
そうなのです、医薬品のモルヒネは１００％にて管理されていますが...<br />
ヘロインは管理外です。ヘロインをかさましするのに、砂糖やタルカムパウダーと言うものを混ぜ合わせるらしいのですが、このタルカムパウダーは目に蓄積し、やがて失明の道を辿ります。</p>
<p>どう？やりたいって思う？自分は...だいぶ無理...そんな覚悟できません；：</p>
<p>ちなみにヘロインもお酒も鎮痛、制御系（ダウナー）ですが、<br />
  色んな面に置いて実はお酒もヘロインに近いといえるドラッグです。<br />
心身共に依存性が強く、耐性もできやすい（どんどん強いお酒を飲むようになる、量も増えていく）、末期のアルコール中毒になると、強い倦怠感、震え、精神的渇望。人として破綻を迎えます。<br />
で、治療がとっても大変なのです。もうヘロインとそっくり＞＜<br />
ただ、違うのはアルコールは全ての人に良い結果を与えません。（大半の人が体に合わない）。<br />
陶酔、快感度が他のドラッグに比べると低めであること、耐性ができるのもゆっくりですし、精神的渇望度も極めて低いのでそんなハマる人も少ないって点ですね。<br />
中毒末期になっちゃう人はよっぽどお酒と相性がよかったんじゃないかなと思います。</p>
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    </content>
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    <title>バナナの皮はドラッグ？バナナジン</title>
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    <id>tag:nytrox-france.com,2012://35.43</id>

    <published>2012-02-16T02:54:36Z</published>
    <updated>2012-02-16T02:55:14Z</updated>

    <summary>〔PR〕合法ハーブまとめニュース どうもこんにちは。      合法ハーブ大好き...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size:6px;">〔PR〕<a href="http://shinken-deai.biz">合法ハーブまとめニュース</a></span></p>
<p>どうもこんにちは。<br />
  <img src="http://nytrox-france.com/images/Bananadine.jpg" width="466" height="194" alt="バナナジンの皮　ドラッグの噂" /><br />
  合法ハーブ大好き人間でございます。<br />
熱いですね。よもやここ（東京）は南国以上の熱気でございます。</p>
<p>そんなわけで本日はバナナを題材に取り上げたいと思います！</p>
<p>昔すぎて記憶がそうとう怪しい感じですが、今から約15年以上前くらいだったと思います。<br />
当時「バナナの皮を集めるとラリるらしいよ。」と言う噂が大流行した（笑）。<br />
「本当は皮じゃなくって、すじだけを集めて乾燥させて吸うといい」とかも流行りましたｗ</p>
<p>この流行をおっかけたのか分からないけど、バナナの絵柄のタバコなんかも販売されて、  <br />
友人が「あれでラリるらしいよ（笑）」のような事をいっていた。  </p>
<p>当時ドラッグって言う言葉も知らなかったので、「へぇ」くらいだったんだけど、<br />
最近いろいろドラッグの事を調べてたんだけど、（ブログのネタとしてねｗ）<br />
バナナの皮を発見して「懐かしい！！！！」となったわけですよ。</p>
<p>外国の話なんですが、「バナナジンと言う名の向精神物質」をイタズラである誌上に書いたら、これを信じた人が違う雑誌に再掲載したそうです。<br />
そしたらもう広がりまくりですわｗｗｗ多分後者のほうは信じちゃった人なので、記事もよりリアルだったと思います。</p>
<p>つーか。まず名前見てなんとも思わないのかｗ<br />
バナナジンってｗｗｗｗｗｗｗ</p>
<p>15年くらい昔の「へぇ」がまさかのスッキリｗ</p>
<p>ま、さんざんお腹かかえて笑わせてもらいましたが、<br />
  チラミンやドーパミンなどの、ある意味向精神作用を持つ成分がふくまれてる事や、<br />
セロトニンの量を増やすトリプトファン（アミノ酸の1種）も含まれます。<br />
バナナを適量食べると、神経を落ち着かせる作用があると噂されています。</p>
<p>でも食べ過ぎると害が及ぶらしいので気をつけてねー＞＜</p>
<p>それでは。又。</p>
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    </content>
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    <title>コカインに歴史あり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nytrox-france.com/archives/2012/0210_163004.html" />
    <id>tag:nytrox-france.com,2012://35.8</id>

    <published>2012-02-10T07:30:04Z</published>
    <updated>2012-02-10T07:32:01Z</updated>

    <summary>ＰＲ 合法ハーブまとめニュース コカインについて・作用に歴史等   コカインとは...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nytrox-france.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://shinken-deai.biz"><font size="-6">ＰＲ 合法ハーブまとめニュース</font></a></p>
<p>コカインについて・作用に歴史等</p>

<p><img src="http://nytrox-france.com/images/cocaine-tuite.jpg" width="450" height="193" alt="コカイン化学式" /><br />
  コカインとはトロパン骨格を持ったコカの木から抽出されるコカアルカロイドです。<br />
このような一般的に言う「指定薬物（非合法ドラッグ）」は、非常に奥の深い物質であることが多い。<br />
一般的には医療に使われることよりも「違法ドラッグ」としての悪いイメージの方が圧倒的に強いと思いますが、詳しく調べていくとその用途、そして背景は面白い情報で展開されている。</p>

<p>医療に置いてはその麻酔効果から局所麻酔作用として利用される。<br />
これは感覚神経に対して興奮作用を「制御」して働くからなのだ。（制御とはドラッグ用語だと「ダウナー」の扱いになる。）</p>
<p>だが面白い事にコカインを摂取した場合はまったく反対の作用が起こる。<br />
中枢作用に作用し、興奮作用を高め、気分を高揚させる。<br />
抑制とは逆の覚醒作用をもたらすのだ。<br />
1970年代にはクラック・コカインが開発され、その製造コストの良さや手軽さから大流行をもたらしたのです。<br />
それにより、医療での活躍とドラッグの蔓延の両面で、コカインは大きな社会的影響があったのです。</p>
<p>そんなコカインですが、実は何千年も前から人間の知恵によって"万能薬"として重宝されていました。（主に南米）<br />
また通貨としても扱われる等、神聖な植物だったのです。</p>
<p>それがヨーロッパに渡り、含まれるアルカロイドが分離され医療に使われるようになったのです。<br />
医療面では医師の元適切な量のみが使用されます。ですので身体的にも大きな害はありません。（そもそもコカインは精神依存こそありますが、耐性ができにくいものとされています。）</p>
<p>※えっと、ここではコカインをオススメしているわけではありません。<br />
自分は合法ハーブをが大好きなので、コカインをやりたいとも思いません。<br />
ぶっちゃけ興味もありませんでした。でも大麻のように天然の成分であること。<br />
植物と言うことはもしかするとマリファナのようにジャーマニズムに使われたりするのでは？と思い色々調べてみました。<br />
凄く見る目が変わりました。非常に面白いです。</p>
<p>コカコーラの話も有名ですしねｗ</p>
<p><a href="http://shinken-deai.biz"><font size="-6">ＰＲ 合法ハーブまとめニュース</font></a></p>]]>
        
    </content>
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